「こころ」 (岩波文庫) 夏目 漱石 (著)


~紹介した「ツダ」(男性)さんの記録~
(2016年03月26日読書会にて)

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感想というか戯言というか単なるSEO対策の文章


夏目漱石といえば、かつて千円札になっていた人物。それほど若い世代でなければ、顔ぐらいは知っている人が多いだろう。

紹介された「こころ」は、1914年4月20日から8月11日まで、朝日新聞にて連載されていたものなので、紹介者曰く、「次回はどうなってしまうのか!!??」というような読者を惹きつけるような形で、構成され、そこがポイントらしい。

わたしは、「吾輩は猫である」を読んだことがある程度なので、これ以上語れるようなことはないのだが、

そういえば、twitterで水道橋博士のつぶやきがタイムライン上に流れてきて思わずRTしてしまったものがあった。


夏目漱石の諸作品は青空文庫でほぼ全部読めるので、やっぱりちゃんと読まないとかなあなんて思った、けどただ思っただけで終わっちゃうかなあ。

あー、時間が無限に欲しい。

Owari ٩꒰。•◡•。꒱۶

本の行方


ツダ→→→→→しーちゃん
こころ (集英社文庫)

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