「みんな山が大好きだった」(中央公論新社)山際淳司(著)


~紹介した「さくら」(女性)さんの記録~
(2017年01月14日読書会にて)

内容(「BOOK」データベースより)
生と死のきわどいつり橋をわたるように、高嶺を求めて氷壁にたち向かっていく先鋭的アルピニストたち。やがて彼らは雪煙のなかに消え去った…。名アルピニストたちの生と死を、限りない哀惜とともに検証する、山際ノンフィクションの名作。

関連動画


「江夏の21球」

「江夏の21球」(えなつのにじゅういっきゅう)は、山際淳司によるノンフィクション。1979年のプロ野球日本シリーズ第7戦において、広島東洋カープの江夏豊投手が9回裏に投じた21球に焦点を当てている。Sports Graphic Numberに掲載された後、山際のエッセー集『スローカーブを、もう一球』(1981年、角川書店)に収録された。(wikipediaより

本の行方


さくら→→→→→ゆき
みんな山が大好きだった

みんな山が大好きだった

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山際 淳司
中央公論新社
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