補強版 ストレス・スパイラル―悩める時代の社会学 (人間の科学叢書) 単行本 服部 慶亘 (著)


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交換読書会2013年6月30日開催にて交換
エイセン(学生)

ペン(会社員)2回目
この本を紹介してくれたかたの言葉(以下↓運営者による断片的なメモです)
・著者は神経質な人らしい
・自分自身もこの本に影響されて様々な行動をしてみた。
・ストレスは巡りめぐる
・好きな章は恋愛関係について書かれているところ。
・社会学の超入門書。
・難しい言葉で書かれていないから、読みやすい。
本の内容AMAZONより引用
あなたは悩み事の理由を他人のせいにしていないか? 「悩みの種」と「その解決法」を求めた、わかりやすい社会学。分析のキーワードに「仲間意識」を加え、現実の問題分析により具体性を求めた、99年刊の補強版。